User: ssape21 |
はっぴいえんど ・ 抱きしめたい アルバム「風街ろまん」収録曲 Tags: 細野晴臣 大瀧詠一 松本隆 鈴木茂 HAPPY END |
User: deecanrocks |
HAPPY END はっぴいえんど 岡林信康 私たちの望むものは 岡林信康のバッキングを務めるはっぴいえんどです。 HAPPY END play with Japanese folk singer Nobuyasu Okabayashi. It was one of production works of HAPPY END. Tags: 岡林信康 はっぴいえんど happy end okabayashi nobuyasu 私たちの望むものは 岡林 信康 |
User: CHAKRA7CHAKRA |
夏なんです/はっぴいえんど 「ミスターチャクラの☆【◕‿◕】☆音楽写真館」第3弾です! 私の大好きな はっぴいえんど そして、夏になると必ず聴きたくなる曲 「夏なんです」 どうぞ お聴き下さい。 細野さんのボーカルが 実にイィです!! Photography Mr. Chakra ☆【◕‿◕】☆ Tags: フォーク ポップ ロック |
User: genkiniganbaroh |
かくれんぼ/はっぴいえんど(フォトムービー) 伝説のロックバンド「はっぴいえんど」の"かくれんぼ"、フォトムービー。 ★はっぴいえんど 活動期間 1969年 - 1972年。 ☆メンバー 細野晴臣 - ベース、ボーカル:東京都港区出身。ピアノやオルガンも担当する。 大瀧詠一 - ギター、ボーカル:岩手県江刺郡梁川村(現奥州市)出身。 松本隆 - ドラム:東京都港区出身。 鈴木茂 - ギター、ボーカル:東京都世田谷区出身。 ☆小坂忠、柳田ヒロらとともに結成したバンド・エイプリル・フールを脱退した細野晴臣と松本隆、そして大瀧詠一と鈴木茂が出会い、1969年にバレンタイン・ブルーという名前で結成された。 1970年4月にハッピーエンド、更に平仮名表記のはっぴいえんどとバンド名を改名。 活動期間中に、URCレコードから『はっぴいえんど』『風街ろまん』、ベルウッドレコードから『HAPPY END』を発表している。 バンドの作詞担当であった松本隆が、ダブルミーニングなどの技法を積極的に歌詞に取り入れ、日本語ロックと呼ばれた独特の世界を構築。ちなみに大瀧と細野は音楽性を重視していた為、ロックに日本語の歌詞をつけるこの提案に反対したらしい。またサウンド面においてはアメリカのバッファロー・スプリングフィールドや、モビー・グレープに影響された先進的な音であった(尤もこの時期には、日本でも既にプログレッシブ・ロックが注目されており、バッファロー・スプリングフィールドは過去のものとなりつつあった節がある。しかし、1970年の洋楽専門雑誌では、特集で彼らが回顧されており、その音が全くの時代遅れではなかったことがわかる)。しかしブリティッシュロックの人気が絶頂期を迎えつつあった当時の日本において、これらのバンドはほぼ無名であり、音楽性としてもマニアックであったため、評論家や一般のロックファンの評価は決して高くはなかった(現在においてもはっぴいえんどの再評価はロックのフィールドではなく歌謡曲やJ-POPのフィールドでされる事が多い)。にも拘らず、このような音楽性を標榜したのは、(細野がアメリカ音楽からの影響を強く受けていた事や、単に売れている物を否定するというアンチの精神もあるが)ブリティッシュロックはアメリカのロックをコピーして生まれたイギリスオリジナルの音楽であるため、日本のロックを作るためにはアメリカのロックをやらなければならないという考えがあったからだという。 また、今でこそシングルとアルバムのバージョンを違えたりリミックスする事は一般的になっているが、シングルカットする際にはアルバムの音源を使うのが通例だった当時において、彼らは既にシングルとアルバムのバージョンを変えて発表していた。なお、シングルがキングレコードから発売されたのは、当時キングレコード社員だった三浦光紀がはっぴいえんどに注目し、「12月の雨の日」のシングルバージョンのレコーディングスタジオにキングスタジオを提供したためである。 遠藤賢司、岡林信康、加川良、高田渡、小坂忠らのバックバンドとしても、コンサートやスタジオ録音などを行っている。 1972年末に惜しまれつつ解散したが、1973年の文京公会堂と、1985年の国立競技場で再結成のライブを披露している。 彼らの代表曲「風をあつめて」は、2003年に米国映画『ロスト・イン・トランスレーション』でも取り上げられた。 ★ディスコグラフィー ☆シングル (説明のない曲はアルバムと同音源) 12月の雨の日/はいからはくち - 1971年4月1日 両曲ともアルバムとは別バージョンで、このシングルバージョンは、現在「はっぴいえんどBOX」の『はっぴいえんど』『風街ろまん』のボーナストラックと『SINGLES HAPPY END』で聴ける。尚、「12月の雨の日」のシングルバージョンは、8トラックレコーダーで録音されており、アルバムバージョンは、4トラックレコーダーで録音されている。 花いちもんめ/夏なんです - 1971年12月10日 さよならアメリカさよならニッポン/無風状態 - 1973年2月25日 あしたてんきになあれ - 1999年11月26日 「あしたてんきになあれ」「風をあつめて」「あやか市の動物園」収録。「あやか市の動物園」は第2回全日本フォークジャンボリー(1970年8月9日)でのテイク。尚、シングルカットの理由は、宝島社の雑誌「SMART」のCMソングに起用されたからである。 ☆アルバム はっぴいえんど(通称:ゆでめん)- 1970年8月5日 風街ろまん - 1971年11月20日 HAPPY END - 1973年2月25日 CITY - HAPPY END BEST ALBUM - 1973年9月10日 ベストアルバム。収録されている「はいからはくち」は小坂忠をコーラスに迎えた未発表バージョンである。 ライブ・はっぴいえんど - 1974年1月15日 1973年9月21日に文京公会堂で行われた、解散コンサート「CITY - LAST TIME AROUND」の模様を収録。ただしはっぴいえんどはすでに1972年12月31日をもって解散していたため、再結成コンサートともいえる。各メンバーのソロ活動のお披露目の場ともなった。 SINGLES- 1974年6月25日 シングル曲を集めたベストアルバム。はっぴいえんどのシングルは勿論の事、同時期に出された大瀧詠一のシングル2枚や細野晴臣のシングルも収録。尚、タイトルは現在「SINGLES HAPPY END」になっている。 THE HAPPY END - 1985年9月5日 1985年6月15日に国立競技場で行われたイベント「All together Now」での再結成ライブ。 はっぴいえんど GREEEATEST LIVE! ON STAGE - 1986年7月15日 ライブアルバム。「ロック叛乱祭」(1970年4月12日)、「第3回全日本フォークジャンボリー」(1971年8月7日)、「加橋かつみコンサート」(1971年4月14日)での演奏を収録。 はっぴいえんど LIVE ON STAGE - 1989年8月25日 ライブアルバム。CDでのみ発売。「第2回全日本フォークジャンボリー」(1970年8月9日)、「ロック・アウト・ロック・コンサート」(1971年8月21日)、「加橋かつみコンサート」(1971年4月14日)、「第3回全日本フォーク・ジャンボリー」(1971年8月7日)での演奏を収録。 はっぴいえんどBOX - 2004年3月31日 ボックスセット。オリジナル・アルバム『はっぴいえんど』『風街ろまん』『HAPPY END』、ライブアルバム『ライブ・はっぴいえんど』『THE HAPPY END』と、はっぴいえんどがバックで演奏を務めた楽曲を集めた『バッキング音源集』、未発表ライブ音源を多数収録した『ライブ・ヒストリーvol. 1』『同vol. 2』がセットになっている 出典: フリー百科事典・ウィキペディア Tags: ロック 懐メロ 鈴木茂 松本隆 細野晴臣 大瀧詠一 幻想旅団 |
User: xoXEmiXox |
Avril Lavigne - My Happy Ending Music video, for Avril Lavigne - My Happy Ending Tags: Avril Lavigne My Happy Ending |
User: wakuseichildren |
風街ろまん 総武線沿いを なんか知らんけど お散歩してきたんです それで僕も 風をあつめて 蒼空を翔けたいんです こんなはっぴいえんどな休日、ちょっといいでしょ? Tags: はっぴいえんど 風をあつめて 8㎜ |
User: bottomovadi |
風をあつめて sound by "はっぴいえんど" Tags: 風をあつめて はっぴいえんど |
User: stevebuscemi1957 |
はっぴいえんど「朝」のコピー なんとかして耳コピしてみました。 Tags: はっぴいえんど 朝 大瀧詠一 |
User: hideric |
しんしんしん - はっぴいえんど カバー Me playing しんしんしん written by はっぴいえんど. I just foudn each codes by my own ears, so they maybe wrong codes. Tags: happyend cover guitar acoustic しんしんしん rock japanese |
User: Gougouchan |
『夏なんです』 はっぴいえんど(細野晴臣)のカバー Natsunandesu (cover) This song was composed and sung by Hosono Haruomi of legendary rock band "Happy End" in late 1960's. Hosono Haruomi later became more well-known as a member of Yellow Magic Orchestra (YMO). Tags: Natsunandesu Haruomi Hosono Happy End Japanese song acoustic はっぴいえんど 細野晴臣 |